Jメールでは、19歳という若さの女子大生と知り合えてしまったのです。
歌月姫(かぐや)は、以前中年にオナ指示を出され、不可思議な興奮を覚えてからというもの、年上に指示を求めるようになったと言っていました。
40代の自分にとって、こんな若い異性を感じさせてあげるという、大きな悦びを覚えてしまったのでした。

 

 若い女性ですから、熟女とは反応が違います。
そこが、何とも言えない新鮮さを感じてしまいます。
エロチャットをしていくと、愛らしく感じ始めました。
「あそこ、凄く敏感に・・・エッチ汁が、止まらない」
「くぱぁして、見せるようにして」
「見られてるみたいで、凄く恥ずかしいんです」
「恥ずかしくて、興奮しているんじゃないの?」
「はい・・しています」
とても従順なんです。
素直なんです。
本当に可愛らしいなと思いながら、夢中になって指示を出しました。

 

 ある程度感じてからのテレフォンセックスでした。
歌月姫の若い愛らしい声が、桃色に変わってしまっている。
息遣いも荒い。
素直にオマンコを触って、興奮した声を耳にさせてくれるのです。
この瞬間が、有り難いものにすら感じてしまっていたのでした。
若い異性の漏らす吐息に、マラは元気よく直立していました。
「どうする、見られたら興奮するなら、見てあげるよ」
「そんな・・・」
「もっと気持ちよくなりたいだろ」
「はい」
多少の駆け引きの後、テレビ電話で彼女はオマンコを見せてくれました。
実に美しい桃色のオマンコの色。
自分も興奮が強まってしまい、センズリ鑑賞もさせてやりました。
いきり立つ肉棒を見て、歌月姫の興奮は強烈になってしまったようでした。
淫れつづけ、大きなアヘ声を出しながら、快楽に耽っていました。

 

 初回から、女子大生の肉体を見ながらのオナニーでした。
相互オナニーで見せ合い、互いに狂ったかのように快楽を求め続けてしまいました。
したたかな手応えでした。
当然なのかもしれませんが、男女関係です。
オフパコというキーワードが、時間が経過するにつれ浮かび上がってくるようになりました。

おすすめ定番サイト登録無料

オナ友を探してセフレにするならココ!!