詩須流のアラサーの肉体は、極度に敏感でした。
見られて興奮してしまう。
センズリ鑑賞をして興奮してしまう。
彼女のオマンコは、何時だって大量にマン汁を溢れさせていました。
オナ指示で、快楽に没頭する姿に、自分自身も大興奮でした。
2人の見せ合うテレフォンセックスは、週に2回程度ですが実施されました。
そして、2週間が経過したあたりに、オフパコの話で盛り上がりました。

 

 Yが丘駅で落ち合い、車に乗せてラブホテルへいくことになりました。
詩須流は、待ち合わせの時間よりも早めに到着をしていたようです。
「待たせてしまった?」
「そんなことありません。カフェにいましたから大丈夫です」
「それでは、直ぐに大丈夫かな?」
「はい」
はにかんだ様子で返事をしてくれ、不思議な高揚感を感じてしまいました。

 

 テレビ電話で彼女の肉体は確認をしているものの、目の前にあると全然興奮が違います。
より強烈なエロチズムが、詩須流の肉体から漂ってくる感覚。
裸にしてみたのですが、何とも言えない存在感に興奮は猛烈な勢いで急上昇という感じです。
触ってみれば、直ぐに反応してしまうアラサーの肉体。
きつく抱き締め熱いキスをしながら、濡れて熱くなったオマンコを刺激してやりました。

 

 フェラは、熱烈なほどの勢いでやってくれます。
愛撫で、とてつもないほどの喘ぎ声を出しまくってくれました。
おもちゃを使って責めて、何度もアクメを感じてくれました。
安全日を確認し、ゴム無しで挿入を始めてしまいました。
実に爽快なセックスになりました。
センズリ鑑賞から関係が昇格し、セフレになれました。
オフパコは大成功であり、さらにホテルで関係を作ることが続くようになっていきました。
自分にも、素人のセフレができてしまいました。
金銭のやりとりの全くない、純粋な大人のお付き合い。
ピュアな肉体関係です。

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